

株式会社アジアスは、今年度も愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への寄附・参画を継続いたしました。
おかげさまで、今年で4期目の取り組みとなります。
現代医療において「痛み(疼痛)」のコントロールは、患者様のQOL(生活の質)を左右する最も重要な課題です。私たちが普及を進めている物理的アプローチ【AWG ORIGIN / QPA】も、最大のミッションのひとつは
「無痛の癒し」です。
マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく激しい痛みのシグナルを遮断します。
「力で病と闘う」だけでなく、「乱れた周波数を調律し、穏やかな時間を取り戻す」。
アジアスはこれからも、愛知医科大学様の素晴らしい研究を支援するとともに、
最先端の痛み医療と量子医学の架け橋となり、皆様に「やさしい医療」をお届けしてまいります。
最新情報は こちら から発信予定です!
マトリックス統合医学研究会のHPで、動画がUPされています。
第28回日本統合医療学会学術大会でのランチョンセミナー動画も公開しています。
一般社団法人マトリックス統合医学研究会
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